Google よし、京都に行こう!

2017年12月13日水曜日

目からウロコ


12月12日、今日の京都市左京区は曇り時々晴れ。

今日は、チョットしか外に出てないんですけど、
そのチョットだけで、とても寒かったです。

寒波って凄い・・・。



裏のお家で植木屋さんが、ハシゴを木に立て掛けてバチンバチン。



ブロック塀の上から、

見ないようにしてくださってるけど、丸見えですよね、青伸ホーム。笑



心の中でご挨拶。こんにちは。



ん?1ヶ月ほど前にも切ってなかったっけ?

2ヶ月ぐらいたってるのかな?

どっちにしろ、早いサイクルです。



裏に引っ越して来られた人は、木を隣家との目隠しにするタイプではなく、

南側は明るい方がいいタイプなんだ。きっと。

なんて憶測してたけど・・・






ちがうっ!ちがうっ!

柿の実がなくなってるぅぅぅぅぅーーー!







裏のお家には柿の木があって、今年もたくさんの柿の実がなっていました。



今年は柿が豊作だった、なんてききますが、
裏のお庭の柿も豊作だったのでしょうか。



秋頃から、ピーピーチュンチュンギャーギャーと、いろんな鳥がやってきて、
その柿の実をつついていました。



最近までずーっと来ていたのが、少し大きめの鳥のヒヨドリさん。

今朝も、ちょうど柿の木から飛び立つところを見たのですが、
あれが此処での最後の食事になったてしまったのですね。



ちょうど先日、
大通りから少し入った閑静な住宅地の少し大きめのお家の門扉の横の塀の上から、
道路に実を落としていないのが不思議なくらいにたわわに実を実らせた、
4、5メートルもある柑橘系の木を見ました。



あんなに実ってしまった実は、どうしたらいいんだろう?

放っておいたら実は落ちて、ゴロゴロとその辺に転がってしまい、
庭中その実だらけになってしまうのでは??(´⊙ω⊙`)?

腐るのを待つの?(・ω・`)?

と、

安易に実のなるものを庭に植えてしまうことに恐怖すら覚えたところでした。




だから、

裏の柿の実が、綺麗になくなっている姿を見た時、

植木屋さんに頼めばよかったのかっ!
と、目からウロコが落ちました。




青伸ホームの庭には、半年ほど前に、
青山社長がホームセンターで見つけて嬉しそうに買って来た「栗の苗」があります。



正直、葉っぱも妙に長くて可愛くないし、

「栗だ♪」という「親近感」以外、なんの魅力も無い見てくれの苗です。



それを、親近感だけで、
本当に嬉しそうに買って来て私に見せたのです。



嬉しそうだから、否定はしないけど、



うっかり地植えしたら、デカくなるし、イガイガの実が生るし、
私たちには扱いきれないよ、きっと。( ̄∀ ̄)



てことで、青山社長・・・



地植え禁止!!!ねっ!






夜露死苦!  o(`ω´ )o


【 京都市北区・左京区・上京区の不動産のことなら青伸ホーム 】
< 青伸ホーム:公式ホームページ >
< 青伸ホーム:Twitter >
< 青伸ホーム:Facebookファンページ >
< 青伸ホーム:Google+ページ >

2017年12月12日火曜日

救急車出動


12月11日、今日の京都市左京区は晴れ時々曇り。



昨日のこと。

教会の前に救急車が停まっていました。



車で通った時に見たので、
どんな人がどんな症状て運ばれたのか全くわからないけど、

おめでたい式でテンヤワンヤしたことは間違いないでしょう。



大通りに面したところに住んでいるからか、
しょっちゅう救急車のサイレンの音を聞きます。



ちょくちょく、
通り向かいのジャンカラの前に停まり急性アルコール中毒らしき若者が、

ちょくちょく、
お隣のかごの屋さんでお年寄りが運ばれていきます。



小学校のPTA行事の講演会か何かで、
左京区の救急車の数は4台だったか?
とにかく、思ったより少なかったことを覚えています。



それが左京区内を行ったり来たりしているのかと思うと、
本当に大変な症状の人のためだけに正しく利用されて欲しいと、切実に思いました。



アメリカに住んでいた友達が、

5〜6万円かかるから、
気安く救急車なんて呼べないよー!と言っていたことを思い出しました。

オーストラリアのゴールドコーストでは9万円もするそうです。



日本は無料なのに!と思っていたら、



救急車を呼ぶこと自体は無料だけど、
緊急じゃない場合は病院によっては請求されたり、

救急車に医師が同乗した場合などには、
診療報酬などの点数が加算される場合もあるとか??



例えば、

診療上の必要性があって医師が同乗し、
救急車内で診療行為を行った場合、
『救急搬送診療料』として診療報酬1300点が算定。



患者が新生児なら1500点、6歳未満なら700点の診療報酬を加算。



また、診療時間が30分を超えた場合も700点加算。



診療報酬は、1点あたり10円で計算され、

そのうち患者の負担割合は、
75歳以上が1割、

小学生未満と70~75歳は2割、
それ以外は3割なので、



例えば、救急車内で5歳児が40分間の診療行為を受けたら、



救急搬送診療料2700(1300+700+700)点×10円=2万
7000円の2割を患者が負担するので、5400円が加算されることになるそうです。




救急車という漢字が書けないというか、
「救」が先か「急」が先か、漢字の順序を迷う子が多いです。



そんな時には、
救急車は「救う」ために走っているから、「救」が先だよ!
と、教えてあげたら、ずっと忘れません。




人の命を救うために頑張ってくれている救急車。

お世話にならないに越したことはないけれど、
正しく利用したいものですね。





【 京都市北区・左京区・上京区の不動産のことなら青伸ホーム 】
< 青伸ホーム:公式ホームページ >
< 青伸ホーム:Twitter >
< 青伸ホーム:Facebookファンページ >
< 青伸ホーム:Google+ページ >

2017年12月11日月曜日

矢沢永吉コンサート

12月10日、今日の京都市左京区は晴れ時々曇りのち雨。



待ちに待ったというか、1年待ったというか、これに行かないと年を越せないというか、

1年の締めくくりであり、エネルギーの供給場であり、反省させられ、初心にかえらされ、
血が熱くみなぎり、頑張ろう、いや、頑張らねば!と思わされ、

そして、とても幸せになれる・・・

矢沢永吉さんのコンサートに行ってきました。




もう、なにって、感無量ですね。



「風の中のおまえ」って曲があるんですけど、
色んなことがオーバーラップして、涙がこぼれました。



『虹を追いかけて 今日まで走ってきた

 気が付けば 虹は消えて ズブぬれて

 

欲しいものはいつも 誰かの手の中で
 
輝いてた まぶしいほど くやしいほど



 いつか夢をつかんでやる
 
風に叫んで 笑ってみせた

 バイクにオマエ のせて走った

 たそがれの街をふたり

 

夏がまた過ぎて すこしだけ歳取った
 
誰かの為 生きてくなんて オレらしくないかい?



 つよがりだけで 走った
 
夕日が帰り道を照らす

 きっとしあわせにすると
 
オマエ想い 涙こぼれた


 
 泣かせておくれよ

 このまま 今夜だけは

 たそがれの街をふたり

 

Lu lu lili li lililu
 
lu lu lu…
 
lu lu lu…』



こんな歌詞なんですけど、メロディも永ちゃんの声も全てよくって・・・。





永ちゃん、最高♪(*≧∀≦*)



そして、私にとったら、青山社長がコレマタ最高♪(*´∇`*)




笑。




いいコンサートでした。



明日からまたがんばろっと♪


【 京都市北区・左京区・上京区の不動産のことなら青伸ホーム 】
< 青伸ホーム:公式ホームページ >
< 青伸ホーム:Twitter >
< 青伸ホーム:Facebookファンページ >
< 青伸ホーム:Google+ページ >

2017年12月10日日曜日

アオサギ


12月9日、今日の京都市左京区は晴れ時々曇り。

今日も寒い1日でした。



北大路橋を車で通行中、
すぐ目の前を1羽のアオサギが横切って鴨川に降りて行きました。



昔はサギといえばシロサギしか見なかったのに、いつ頃からか、
鴨川や宝ヶ池でアオサギを見かけるのが当たり前になっています。



春に御所の池に行った時も、
5羽のアオサギが縄張り争いをしていて、なかなか見応えがありました。

翼を広げて飛ぶ姿はとても優雅なのに、争い鳴く声はガーギャーと、
あまりきれいではありませんでした。



夏の夜、長女と出町柳駅から歩いて帰途についていたとき、

下鴨神社の南、旧三井家下鴨別邸の東側の道で、何かの視線を感じて見上げると、

生い茂る大きな木々にボワっと何かが見え、
目を凝らすと、寝ぐらなのか、其処此処にアオサギがとまっていました。



増えてきているのかな?



初めてアオサギを見たのは宝ヶ池のボート乗り場。

貸しボートの営業が、お休みだった時。



水面を見つめて、じーっとじーっと、

ずーっとじーっとしている少し大きな鳥に、



なにこの鳥?コウノトリ?
なんて思いながら私もじーっとじーっと、
ずーっとじーっと見ていました。



どれくらいの時間が経っただろう?

短かったのか長かったのか。



おもむろにクチバシを水中に突き出し、

気がついた時には、大きめの魚を咥えていました。



白いからシロサギ。

灰色なのにアオサギ。



まぁ、青みがかって見えなくもない。




そういえば、
鴨川には、昔はもっとユリカモメがいたような気がする。

鴨川の冬の風物詩だったのに。



私の行動範囲内で、私が勝手に思っているだけだけど、

昔と比べて、絶対減っている。




自然界で、なにが起こっているんだろう?






【 京都市北区・左京区・上京区の不動産のことなら青伸ホーム 】
< 青伸ホーム:公式ホームページ >
< 青伸ホーム:Twitter >
< 青伸ホーム:Facebookファンページ >
< 青伸ホーム:Google+ページ >

関連情報|リスト

  • 2017年12月13日のツイート - @aoshin2007: 京都市北区・左京区・上京区の不動産情報 それいけ!青伸ホーム!! : 目からウロコ URL 2017-12-13 15:33:32 via livedoor Blog @aoshin2007: アメブロを更新しました。 『目からウロコ』 #柿の実 #柿の木 URL 2017-12-1...
    21 時間前
  • 目からウロコ - 京都市北区・左京区・上京区の不動産のことなら青伸( あおしん )ホーム。京都の北区・左京区はもちろん京都市内で幅広く活動をさせて頂いております。不動産をお探しのお客様「 京都市 青伸ホーム 」がサポート致します。地元(京都市 左京区)密着の不動産会社 青伸ホ...
    1 日前
  • 目からウロコ - 12月12日、今日の京都市左京区は曇り時々晴れ。 今日は、チョットしか外に出てないんですけど、そのチョットだけで、とても寒かったです。 寒波って凄い・・・。 裏のお家で植木屋さんが、ハシゴを木に立て掛けてバチンバチン。 ブロック塀の上から、 見ないようにしてくださってるけど、丸見えですよね、青伸ホーム。笑 心...
    1 日前

そうだ 京都、行こう。