Google よし、京都に行こう!: 量子と意識とエネルギー|左京区

2016年12月11日日曜日

量子と意識とエネルギー|左京区




12月10日、今日の京都市左京区は晴れ。
でも、風が冷たいです。

今日読んだ記事なのですが・・・

2つの細長い穴を通った電子が壁に衝突して作る痕跡をもとに
「電子が波なのか粒子なのか」確定する実験で、
観察者がいない場合、電子は波の性質に見られる干渉縞を作り、
観察者がいる場合、粒子に見られる痕跡を残す、
という “非科学的な”事態が生じたそうです。

つまり、電子は
「波であり、波じゃない」
「粒子であり、粒子じゃない」
という矛盾する性質を抱えていることが判明したのです。

ここで問題となるのは「観察者」の存在です。
物理的世界に直接の影響力を持ちそうもない「観察」という“意識的な”行為が、
どういうわけか量子レベルでは大きな影響力を持ってしまっているのです。

量子論の生みの親であるマックス・プランクは、
「意識は物質よりも根源的で、物質は意識の派生物に過ぎない」と驚きを持って受け入れ、
ノーベル物理学賞を受賞した理論物理学者ユージン・ウィグナーも
「意識に言及することなしに、量子論の法則を定式化することは不可能だった」と語っています。


つまり、
「量子レベル」においては「意識」という非物質的存在が、
物質世界でも重要な役割を担っている、
ということが実験の結果で出てしまった、ということなんです。


これって、
私たちの意識は、日常の至るところで物質世界に量子的作用を及ぼしているということですよね?!
よく「引き寄せの法則」とかって聞きますが、要は、コレのことですよね?!


青伸ホームに来てくださる方の中に、
「とても気持ちのいい空間だ」と言ってくださる方がいます。
空気が気持ちいいそうなんです。
「良い波動が出ている」と、すこし難しい表現をされる方もいます。

私もポジティブに生きているつもりですが、
それもこれも、青山社長の人柄がそうしているのでは?と、これを読んで思いました。

そういえば、ある人が青山社長に逢うなり、
なんかすごく驚いて、
「すごく高いエネルギーを持った人だ・・・」とか、
「次元が高い・・・」とか「意識が高い」とか
「青山社長から家を買う人は幸せになられますよ」とかなんちゃらかんちゃら色々賞賛して、
しまいにゃ、エネルギーは高い方から低い方へ流れるから握手してください、
と握手を求めて帰って行かれたことがあります。

あの人はいったい何者だったのだろう・・・。

そして、青山社長もいったい何者???



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