Google よし、京都に行こう!: 行動心理学~あなたの癖は?第二弾!~

2017年5月28日日曜日

行動心理学~あなたの癖は?第二弾!~


※更新遅れてしまい申し訳ございません。5月27日のブログの内容です。




5月27日、今日の京都市左京区は晴れ時々曇り。

今日も、日が暮れると急に肌寒いです。



そして今日は昨日の続き、行動心理学第2弾です♪




▷唇を舐めている人は、『強い関心の表れ』




▷唇を噛む人は、『攻撃的な欲求を持っている』




▷目がキョロキョロしている人は、『動揺している』




▷足を組んでいる人は、『リラックスしているか、拒絶している』




▷足を手前に引いている人は、『なにか発言しようとしている』




▷つま先があなたに向いている人は、『親しくしたいというサイン』




▷まばたきの回数が多い人は、『緊張している』




▷ため息をつく人は、『だれかに話を聞いてほしい』




▷頬杖をついている人は、『だれかに支えてほしいと思っている』




▷頭の後ろに手をやる人は、『照れている』




▷返答が妙に詳しいときは、『ウソをついている』




▷手を口に持っていく人は、『心を落ち着かせている




▷独り言が多い人は、『精神の安定を図っている』




▷爪を噛む人は、『やりたくないことをやらされている』




▷貧乏揺すりをする人は、『ストレスにさらされている』




▷せかせか歩く人は、『身勝手で攻撃的な性格』




▷言葉と動作がずれる人は、『主張が真実ではない』




▷手のひらを開いて話す人は、『隠しごとをしていない』




▷拳を握ったまま会話する人は、『猜疑心が強く用心深い人』




▷小声で話す人は、『話に迷っている』




▷のんびり話す人は、『実はあわてている』




▷好きな人と話している女性は、『声のトーンがワントーン上がる』




▷3回以上うなずく人は、『話を適当に聞いている』




▷机の上の障害物を取り除くしぐさは、『イエスの意思を表す』




▷手を机の下に置くことは、『消極的・無関心の表れ』




▷下を向いている人は、『話すことに退屈している』




▷付き合いが長いのに、敬語なのは、『あなたを警戒している』




▷早口の人は、『飽きっぽい性格』




▷歯を食いしばる人は、『怒りを我慢している』




▷おかしい話じゃないのに笑う人は、『話をちゃんと聞いていない』




いかがでしたか?

自分のこと、周りの人のことを見つめ直してみて・・・思い当たる節、ありますか?



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