Google よし、京都に行こう!: 人間にとって住みにくい惑星?|左京区

2016年9月27日火曜日

人間にとって住みにくい惑星?|左京区





9月26日、今日の京都市左京区は、晴れときどき曇りたまにパラパラっと雨。
結構晴れていたみたいだけど、
なんなんだ、この身体の「だるおもさ」は・・・・。
会う人会う人、「なんか今日しんどいですね~」みたいな挨拶をしてこられるので、
どうやらだる重いのは、私だけではないようです。

青山社長は、相変わらず朝から大忙しで、
しんどいなんて感じていない、というか、
感じる暇もないのでしょう。


気圧に負けてしまう度に、
以前何かで読んだ、「人間は地球人ではない」説を思い出します。

「人間にとって、地球は、住みにくい惑星なんじゃないだろうか?」という説です。

例として

地球の重力が人間の骨格に大きな負担を与えているから、
腰痛や背骨の痛みが出ること。
日光に当たりすぎると、日焼けをしてしまうこと。
地球の自転が1日24時間なのに対して、人間の周期が25時間なこと。
難産になりやすい出産。
他の動物と比べて、生まれてすぐに何もできないこと。
地球には美しい自然がたくさんあるけれど、
人間が「自然」に溶け込んで生きているとは言えないこと。
むしろ昔から、「自然」との闘いだったこと。

などが書かれていたと記憶します。


今日みたいな「だる重い日」には、
そんなことを思い出し、考えたりしてしまいます。

ではではいったいどこから来たのでしょうか?????
こんなことを考えると
ちょっと不思議で、ワクワクします(´・ω・`)





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