Google よし、京都に行こう!: 時間の感覚|出歩くことの大切さ|左京区

2016年9月30日金曜日

時間の感覚|出歩くことの大切さ|左京区




9月29日、今日の京都市左京区は曇り時々晴れ。
今日は外に出ていないので、この天気がわからなかった・・・(^_^;)

というか、もう29日なんですねー。
なんか、時が経つのが早いっ!

これってヤバイヤツなんじゃなかったですっけ?


確か、時間の感覚というものは、
脳が処理する情報量によるはず。

すなわち、新しい発見など、情報量が多ければ多いほど、
それを理解するためには、
より多くの時間が必要となるので、
時間の経過が遅く感じられるということです。


年を取ると、
あっという間に月日が流れていく、
なんて言いますが、
それは、
周りの世界が見慣れたものになってきて、
脳の取り込む情報が少なくてすむので、
時間がはやく過ぎ去っていくように感じるからなのです。


だから世間では、
「時が経つのが早く感じる」イコール「年寄り」
みたいに言われるのです!

や、でも、実際に「年をとっているほう」になるわけなので、
今更ヤバくもなんともないやん、って話なんですけど、
iPhoneに表示される「今日の歩数」が
225歩というのがイチバンヤバイ・・・ヽ(´Д`;)ノ




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