Google よし、京都に行こう!: 梅雨と笑顔と社長

2017年6月26日月曜日

梅雨と笑顔と社長





6月25日、今日の京都市左京区は曇り時々雨。

梅雨らしいどよんとしたお天気。

色であらわせば、灰色かな?




でも、クルンと半分に切ったアボカドがとてもとても綺麗だったので、
おっ、ラッキーと思ったら、なんだかさっきより視界が明るくなりました。




今日、ガレージから車を出した時のこと。

青伸ホームは北大路通りに面しているので、ガレージから出る時は、
歩道を歩いている人に気をつけながらそろりそろりと車道に出ることに。

今日車の前を横切って行ったのは、華奢な銀髪の外国人のおばあちゃん。

素晴らしい笑顔をこちらに向けてsorryと片手を上げて通って行きました。

そのさりげない笑顔があまりにも可愛くて。

あの笑顔は、いつもニコニコしていないと出ない笑顔。

ハンドルを握りながら、思わず、最近下がってきた口角を、ググッとあげてみました。

やばいやばい。なんだかかたい。上がりにくい。

笑顔笑顔。

前の車のバックミラーや横に停まる車を少しだけ気にしながら、
個室であることをいいことに、口角を上げる練習を続ける。

おかげで硬くなっていた顔の筋肉が、だいぶほぐれました。




そんな今日、
若い頃から、好きなタイプはと聞かれたら、
「笑顔が少年みたいな人!」
と答えていた笑顔崇拝者の私の目に、信じられない記事が飛び込んできた。




『モテる男になりたいなら、

女性からセクシーに見られたいなら、

笑ってはいけない。』





なんと、女性は「笑顔の男性」をセクシーとは感じない、そうなのである。

「威厳のある立ち居振る舞い」や、
「疲れた感じで微笑む」男性をセクシーと感じるのである。

昔、女性は男性が「獲物を捕りに狩り」に行く姿や真剣な表情に惹かれていた。

その記憶が今も残っていて、本能的に惹かれる。

というのである。





なるほどねー。

セクシーか・・・。




ちょうど、青山社長がお客様の案内を終えて帰ってきた。




ちょっと観察してみた。

じっと観察してみた。




観察されてるとも気づかず、
にこにこと笑いながら喋りかけてくる。




セクシーさねぇ・・・。笑

ふふふ。





めちゃくちゃ笑顔かわいいやん。笑




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